ロータリーエンコーダでサーボを動かす 0:40 Arduinoでロータリーエンコーダでサーボを動かすコードを作りました。10番ピンにサーボ、3,4番ピンにロータリーエンコーダをつなぎました。ロータリーエンコーダの検出がなかなか厄介です。可変抵抗よりノイズが少なくなることを期待したものの、うまく検知できずこちらもまだまだ課題...Read More
たくさんのサーボを使う(PCA9685) 10:26 Arduinoでサーボモータをたくさん使うには、PWMドライバを利用するのがいいでしょう。PCA9685 16-Channel 12-Bit PWM Driver。サーボを16個まで使えるドライバで、PWMピンは利用せずI2Cですべてのサーボを使える。 まず、Ada...Read More
4サーボ動作確認 10:45 Arduinoでサーボモーターを直結で使って見ましょう。サーボモーター4個をArduino直結で動作させてみた。消費電力が心配だったが、SG90ならどうも動くらしい。使い方は 【サーボモーターの使い方】 を参照。 Read More
WifiロボットのためのNodeMCU(ネットワーク編) 8:49 第1回 導入編 第2回 駆動編 引き続きWifiロボットのためのパーツを概説していきたいと思う。 Wifiロボットの図 #1:コンセプト コンセプトは上のようになっている。そのため、インターネット側でWifiロボとスマホを繋い...Read More
WifiロボットのためのNodeMCU(駆動編) 8:12 Wifiロボットを作ったので、その過程にあるNodeMCUの使い方を説明している。前回の 導入編 ではNodeMCUの導入をした。特にピン配置に気をつける必要がある。 #1:Ardublockでモーターを動かす NodeMCU モータードライブシール...Read More
WifiロボットのためのNodeMCU(導入編) 0:28 インターネット越しに動かせるロボットを作ったので、その流れで、NodeMCUの使い方を書いていきたいと思います。 #1:NodeMCUとは 次の図のようなやつで、Aliexpressだと600円くらいからある。ArduinoIDEで開発すること...Read More
ジンバル機構のための習作 12:59 クレーンなどのジンバル機構をつくるための土台作り。土台は、 足場をつくる を参照。 上から見た様子 サーボアームのところで一つリングを作り、もう一本と組み合わせる。 サーボアームにとめたワイヤ 通常のサーボ。待...Read More
4節リンク機構 21:59 Arduinoとダンボールとサーボを使った4節リンク機構。4節リンク機構は、主にクレーンなどに使われている仕組み。 #1:使うパーツ ダンボール 割りピン(No.6) 針金(直径0.8mmくらい) ニッパー(針金を切る) 割りピンは...Read More
サーボに復元力を持たせる 12:33 Arduinoでサーボモーターを自由自在にコントロールしたい。単にジョイスティックとつなぐだけでもいいがもっと動的にテンポよく動かしたい。人間は歩くとき足を上げたり下げたりはしていない。人間の頭が指示を出すのは足をあげるだけで、下げるのは重力と筋力が勝手に行っているように感じら...Read More
サーボモーターの使い方 10:27 Arduinoでサーボモーターを動かしてみましょう。 サーボモーターとは、決まった角度に動かせるモーターです。普通のモーターはずっと回るだけですが、サーボは90、30、120度、、、と設定した角度で止まるようになっています。産業用ロボットやおもちゃの二足歩行ロボットなど...Read More